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Hawaii 最終日。というか帰国日。

友人二人は早めのフライトなので、同行して空港まで。

うまく言ったら、アリゾナ博物館(パールハーバー)に寄ろうと思ったのだけど、天気予報と雲行きを見たら、雨っぽい。さらに、Lyftドライバーのおねーさんが今日は雨かもよ?というので重い荷物を持っていくのは嫌だったので、空港で4時間ほど過ごすことに。

とにかくお土産のたくさん詰まったでかいキャリーバックを航空会社に預けたかったのだけど、
荷物の預かりは3時間前から、と言われてしまい、スターバックスで時間つぶし。
なんと、その後通路でタバコを吸っていたら、新郎新婦に再会!よく見つけたなwww

新郎新婦に別れを告げて、出国手続きしたら、アメックスのラウンジ(IASS)に入って、
充電しまくって、仕事のメールを処理して、ゲットバックトウJAPAN!!!でした!

IASSのラウンジはAMEXカードで入れる。

充電しまくれる。

なお、IASSのラウンジではビールが飲めなかったけど、気にしない。復路の到着が日本時間17時だったので、飲まないことに。結局、疲れてたので空でも飲まず、時差ボケ対策でずっと飲まずに起きておりました。

前日にオンラインチェックインのメールが来ていたので、座席の確認をしていたら、なんと前の座席がない席(最前列)が空いている!
これはラッキーということで、そこにさりげなく座席変更しておきました。

これが大正解で、帰りの飛行機は所要時間が長く(9時間)、何かと大変だったんですが、
かなりラク〜に過ごすことができました。やっぱり足が伸縮できるととてもラクちんですね。
体感的に3倍くらいコンフォート。ビジネスならもっとラクなんだろうなー。。。(マイル貯めるぞー)

 

ハワイ3日目。結婚式を除くと、唯一、1日自由な時間となる日。

友人二人がスキューバダイビングを予約していたので、どうしようか悩んでいたのですが、強風により中止になったらしく、一緒にハナウマ湾でシュノーケリングということになりました。
(わたくしは、といえば、スキューバダイビングにはそれほど思い入れが無い。でかい機材持って他の人に指示されながら動くのは苦痛でしかない)

ダッシュで、VIPツアー(ワイキキのヴィトンの隣のビル5F)までLyftで行って、連れてって!というと、今日ですか!?といわれたけど、なんとか3人滑り込みでOK。

怪しいホテルの前で待ち合わせ。

中国語、韓国語、英語、日本語を操る怪しいおじさんドライバーに連れられ、
乗りごごちの最悪なバン(テロリストみたいなやつ)に乗り、なぜか途中で乗り換えさせられて(これも怪しかったなー)なんとか到着。

ハナウマ湾。ここはもう最高で、食べ物がないのを除けば、超楽しい。

ハナウマ湾入り口。もう入場に並ぶのですよ。
(ここで初めてキャッシュが一人$7くらい必要だった)

下まで降りてきた景色。湾になっていて、珊瑚がずーっと続いているからめちゃくちゃ綺麗です。

奥まったところのサンゴが洞窟のようになっていて、探検家の気分になる。
勢い持って行った、防水防塵カメラが「熱くなっています」とかの表示になってぶっ壊れてしまい、水中が全く撮影できなかった。。。無念。せっかくはるばる日本から持って行ったのに。。。

これはかろうじて取れた写真。

さすがハワイ。シュノーケリング最高。

その後、戻って来て腹ペコだったのでちょっと高級&美味しいレストランの、Taorminaでランチコース。(これも電通マン超オススメの店)
うにパスタが美味いとの噂だったのだけど、メインの肉もなかなか最高。3人でランチコース&ビールを飲んで$230。

その後は、欲しかったパナマハットを見てみたが、全く合わないので、撤退。
なんだろう、顔がとてもでかく見えるんだよ。。。

続いて、お土産を調達しにWholeFoodsまでもう一度3人でLyft。

ポテトチップとパンケーキの素をゲット。
Lyftで宿までゲットバック。

もうビールと遅めのコースランチでお腹パンパンだったのだけど、
食事のチャンスが勿体無いということで、これまた電通マンオススメの近くのチャイニーズへ。

牡蠣の四川風鉄板焼きは確かにでかくて、旨味が出ていて美味しかったです。
友人が辛い麻婆豆腐を頼んだけど、辛くない!と言っていた。いや、めちゃくちゃ辛いぞ。

食べたら、夜風に吹かれて、歩いて戻ってパッキング!さらにビールは飲む。
明日帰国だから早めに就寝。

 

初のハワイ2日目。

今日が、本番。結婚式。みんなアロハシャツと白系のパンツを着て出陣。

新郎新婦はモアナサーフライダーに宿泊、そして待ち合わせでバスに乗るらしいので、再びLyft。
現着したらもうね、ラグジュアリー過ぎてみんなびっくり。そりゃ結婚式だからそうなんだけど、落差にびっくりして、ちょっと格差社会を実感などしたりした。

モアナサーフライダーのロビーを抜けるとすぐにワイキキビーチ。(ここで初めて海を見てテンション上がる

新郎新婦はリムジン移動、参列者はバス移動(この時のガイドと言うか、お世話役の人が勢いあるおばちゃんで面白かった。名前聞けばよかったです)

セントカタリナシーチャペルで挙式。もうね、めちゃくちゃ綺麗。空と海が青い。
なんか自分も好きな人と来たいと思ってしまった。それくらい、気持ちが良くて、ハワイ!って感じ。(まじで晴れてよかった)

食事してから、ひっそりしたビーチに移動して写真撮影してから、再びワイキキに戻る。

ワイキキ戻った後は、新婦側の友人も交えて、再び飲み会。

なのだけど、時間が少し余ったので、新郎新婦の初夜!を迎えるスイートに潜入。これがまた、最高でした。うらやまし。

ワイキキビーチも一望なわけよ。

MAUI Brewingという地ビールがたくさん飲めるビール屋さん。もうここが最高すぎる。
ビール好きにはたまらない。生演奏あり、サッカーゲームあり、おしゃれでナイスな場所でした。

最近たくさんIPAとかスタウトとかたくさんビールの種類があって見てるだけでも楽しいですね。

めちゃくちゃ酔っ払ったので、ここで再びLyftでゲットバック。

ひっくり返って就寝。

 

初ハワイ 友人の結婚式に出席

学生寮時代の友人が結婚すると聞いて、それはめでたいと思っていたら、なんとハワイというところで結婚式を開催するとのこと。
この世にハワイという浮かれた場所があるということは噂には聞いたことがあったが、自分が行くことになるとは思わなかった。
友人の結婚式に出席しないという不義理は許されないので、初のハワイに行ってきました。

とにかく、ビールばっかり飲んでた記憶しか残っていませんがwww

(準備編)

通信環境- ZIPSIM

海外Wifiルータを借りて行こうと思ったんだけど、結構高いので、安いのを探索。友人がAirBnBを予約してくれて、確認するとwifiつきなので、宿泊所にいる間は通信は不問。せっかくSIMフリーのiphoneなので、ZIPSIM(旧称:ReadySIM)とやらを買ってみました。こんな感じ。(開けちゃった&SIM外した)

日本でも1日に100MB使えば良い方なので、3泊5日の今回の旅なら500MBで十分だろうということで購入。旅先でyoutubeなんて見ないしね。

容量の心配があったのですが、結果問題ありませんでした。SMSでbalanceと7850に送信すると残りの容量を教えてくれるのですが、最終日でも168MBしか使ってなかった。激しく使っていたのは、LINEとgoogleMAPとLyftくらい。全然問題ないですね。

あと、やっぱりハワイでLyftが使えるのが大きい。LyftもUBERもだけどSMSを受信できる必要があるので、Wifiルータだけだと使えない。今回の旅でLyft使ったこと8回くらい。とても快適でした。ただ、滞在期間中、何度か着信があるから怖い(しかもペンシルバニアの番号、、、)ま、これは無視して出なくて問題ない。おそらく電話番号使い回されているだけでしょう。だって、知らないもの。

シュノーケル

昔のシュノーケリング用のゴーグルを見てたら、ゴムの部分が劣化して使えそうもなかったので、購入検討。最近は、ヘルメット型のもあるみたいで、新しいもの好きとしてはかなり惹かれたのだけど、ノーマルタイプにしました。口コミも良かったし、問題なし。ま、過不足なく。

ただ、実際にシュノーケリング行ったんだけど、ヘルメットタイプだと水上に浮かんでるときは良いけど、水中に軽く潜るときは、浮力になって潜りにくそうだな、と帰ってから思いました。

(未来的でカッコイイ)

気温、長袖

ハワイは常夏の代名詞。とはいえ、よく南国にありがちな、クーラーが強すぎて寒いという話をブログでよく見ました。そのため、ちょっと厚めのパーカーと薄手の長袖シャツを持って行きましたが、あんまり寒いと感じることはなかったです。ただ、大規模施設だと確かにクーラー効きすぎてる感じはあったので、女性は薄手の長袖はあった方が良いかも。

そんなことより、やっぱり気温と湿度の感じがたまらなく良いんですね。何だろう、カラッとしてる暑さ?というのかな、全く不快にならない。むしろ爽快になるんだよね。不思議。

キャッシュ、両替

想定外に、日本円が使えると聞いていたけど、そうはいっても多少はキャッシュに両替しないと辛いかなとも思ってました。しかし、結局現金3万円は一度もドルに両替せず。全て(といってもお土産、Lyft(タクシー)、ご飯(コンビニ、レストラン)AMEXのカードで支払い完了。

いっとき、ハナウマ湾の入場料だけ、$5くらいかかったけど友人に借りて円で返しました。とにかく、いろんなところでカード使えるので、カード派の人は現金不要かも。

アロハシャツ

結婚式ということで、正装のアロハシャツを購入。現地で探すと結構高いっぽいので、あらじめ安めなやつを日本で入手して持って行きました。あと、パンツは白が良いみたいなので、これはユニクロで2000円くらい(白のパンツなんて普段履かないよな、、)。ベージュでも良いらしいが、いざ友人のベージュを見たらハワイだと地味に見える。これも不思議。足元は革靴が良いらしいのだが、ホストがスニーカーでいいといってくれたんで、ニューバランススニーカーで結婚式に突撃(とはいえ、革靴の方がしまるなーとは思う)。

そんなこんなで、レッツゴー!

(1日目)

空港のイミグレ待ち時間でSIMの交換。繋がるんだけど、空港内は途切れ途切れになって電波が悪い。特に設定は不要だったので楽チン。

事前に調べきれなかったのですが、会社の同僚と話していて、日本未発売のgoogle pixelをBEST BUY(ビックカメラ的なところ)で買えたら買おうと思っていました。お値段$700くらいのものを、日本で捌けば10万円くらいになります。これは金のなる木。あったら買えるだけ買おうと目論んでいました。

そのため、空港着いてイミグレ、バゲージクレイムをかわしたらタクシーでBEST BUTへ一直線。BESTBUYはちょうどホノルル空港からワイキキまでの中間くらいの距離です。ちなみに、利用しようと思っていたLyftは空港周辺は禁止されているらしく、pickupができない。しょうがないので、空港のタクシー乗り場から乗りましたが、BEST BUYって言っても通じない。なんなんだ。

google MAP見せて、streetの名前を伝えたらOKというが、あからさまにドライバーが機嫌が悪い。ワイキキより近いから嫌なんだろうな、すまんね。そんなこともあるよ。初のハワイはなんと土砂降りスタートで、すざまじい雨。後で聞いたら、記録的な豪雨らしく、当日は現地のニュースにまでなっていました。
でかいバッゲージがあると、本当に大変。しかも雨を想定していないから、びしょ濡れ。。。誰がハワイでここまで雨が降るなんて想定するんだ!(いや、できるはずはない。反語。(ちなみに特大キャリーバックで半分以上空けて行きました。これが結果的に大正解。ハワイはお土産で買いたいものが多い)

そんなこんなで、BEST BUY到着。

タクシーの支払いはクレジットカードで。(と言うと、また不機嫌になるドライバー。。おいおい)クレジットの支払いはタクシーもお店もだけど、スクエアになっていて、デジタルサインになっていました。サイン前にチップの設定をする画面になるのだけど、そこを15%にしてあげたら、一気にドライバー殿の声色が変わってサンキュー、サンキューと。現金なやつめ。

BEST BUYに突入すると、おお、全体的にゆったり。さすがアメリカサイズ。pixelブースに一直線するも、subscription(with plan)の価格しか書いていないので、戸惑う。ここは様子を見て一周してから、店員に聞くことにする。

で、店員に聞いたら、いわゆるSIMフリーのものの販売はなく、携帯電話会社との契約がないと買えないらしい。がっかり。ついでに、愚息のために、この前発売になったと噂のLEGO BOOSTも見てみたものの、無さそうなので撤退。(後で調べたら、今年の8月シップみたいですね)

土砂降り&pixel撃沈と辛い出だしなので、すでに入国している友人と合流することにする。どうやら、彼らはアサイーボウルとやらを食し、今はアラモアナセンターにいるらしい。ここで、初Lyft。女性ドライバーが運んでくれました。車も綺麗で快適。

アラモアナセンター着いたはいいが、デカすぎる。でかい荷物を運んで、友人を探すのに苦慮する。しかもこのセンター、ほとんどのお店に外側から入店するような作りになっていて、中から各店にアクセスできないと言う不便な作り。ハワイだから、外に行きたいのかな?おかげで建物の反対側に行くのにぐるっと回らないと行けない感じ。

なんとか合流して、アラモアナセンターのフードコートで初食事。肉喰ってやったぞ、肉($16くらい)。ついでにここで、なんか有名らしいクッキーも仕入れた。

連れの2人がJCBのカウンターに荷物を預けてある(これは良いサービスですね)ので、3人でワイキキまでまたLyft。ワイキキで88teesとcoachで細君にお土産を買った後、JCBカウンターで荷物ピックアップ。この辺から雨が上がって嬉しい。

再び、Lyftでワイキキから2kmほど離れた場所にあるAirBnBの宿泊場所まで移動。
想定よりいけてない。。。やや古いし、不衛生な雰囲気がやや漂うが、まあ、そこまで酷くはないから及第点ではある。

長距離移動で疲れたので、しばしまったりして、その後は3人で近くのSHELLでビールをしこたま買って、ガブガブ飲む。(ハワイはとてもビールが美味くて安い!)

その後はモヤさまに出ていた火鍋の店(Sweet Home Kitchen)へ。

これはその時の夕暮れ。綺麗すぎる。

道中謎の看板がある。魚屋なのに山かよ。。。(日系の人多いんでしょうね

少し並んだのだけど、割とすぐはいれた。火鍋はこんな感じ。

ビール大好きな3人なので、当然のようにビール!とオーダーしたら、無いと言われ、
飲みたいなら買ってこい、持ち込んでも問題ない。と言われたので、2ブロック先のリカーショップまで走る。

ID見せろと言われた時一瞬焦ったけど、日本の免許証でも良いんだね。
昭和54年と元号表記になっていたものだから、年齢確認できないよーと笑って言われたので、
これは日本という国では1979年なのだ、問題ないと伝えたら、あっそう、と結構あっさりチェック。

たらふく食べて、またビール飲んでまったりしてたら近くのバー?みたいなところで、
5分くらい爆竹の音。一瞬、銃撃戦かと思って、慄えたが、チャイニーズ系の獅子舞が舞いまくっているので、少し見物。
何かのお祝いというか、お祓いなのかな?

とはいえ、明日早いので就寝。

DAY2へ続く。

 

ようやく晴れ!やはり晴れると暑い。
満を持して短パン半袖で出発。行方を決めていないがとりあえず、出発。
昨日と同じ、隣の小肉まんで朝ごはんウマー。(12$×2。これはいくらでも食べれそう)

本日はやるかたないので、まずは台湾製のメイド喫茶を自転車で目指すこととする。
やや迷ったが、なんとか到着。でも営業時間が11:30とのことなので、外まで行ってみる。

薬ばっかり販売していて興味がわかない。食堂にも行ってみたが、まだ開店前なので奇異な目で見られる。

暑い。

とりあえず昨日から辛いモノが食べたいのだ、ワタクシは。
暑いと辛いものが食べたくなるのは自然なことなのだ。

ようやくランチ営業をしだした屋台でカレーご飯(65$)を食す。甘い。
甘すぎるカレー。こんなものは認めない。げんなり。それでも空腹なので全部食べる。

11:30にメイド喫茶に再度行ってみたが、OPENする気配がないので諦める。。

続いて台北秋葉原に行ったが全く面白くない。(ちょっとしたPCパーツなどがある)

それにしてもチャリにちゃんと乗れてうれしい。

つまらん。閑散としている。飽きてきたので、吉野家に行くこととする。
そういうところまで、吉野家が追随したのか、街づくりとして真似をしたのか。

ここはマクドナルド方式で2階があって、お盆を自分で持って適当に座る。
なんと台湾の吉野家はコーヒーが付く。今日ほど冷房がありがたい日もあるまい。

あまりにも観光地的なところは避けてきたが、好天で気持ちが良いので、中正広場に行く。
チャリで大通りは爽快である。総統府が見えてくる。

でかい。天安門やロシアではないけど赤い国はとにかく広場を作りたいのだろうな。
日本では考えられない。

喉が渇いたので、永康町まで行ってうまそうなマンゴージュースを発注。

しかし、まさかの冷えていない!状態での提供。
(隣のかき氷があったのが悔しい)
悔しいのでフラフラボタリング。

それからズンドゥブに後ろ髪を引かれながらも、パイナップルケーキのお店へ。
帰りに昔にEXPOの会場になっていた場所に寄る。
ファンデルローエのような建物があり、ここで夕涼みも良いなあと思う。

士林夜市に帰り、近くの中華屋さんで空芯菜と海老麻婆豆腐をビール2杯で食す。
締めに再度小肉まんをいただく。完全に食べすぎである。

最終日なので,、パッケージングして眠るとする。
ここで家人の誕生日の連絡を怠っていることに気づく。
すまん、忙しかっただけだ。昨日までは覚えていた。

 

今日も雨。よって自転車には乗れない。
昨日から朝に雨。からの夕方に晴れというのが続いているが見切り発車する勇気がない。

朝ごはんに宿の前の小さい肉まん見たいのを食す。
これがめちゃくちゃうまい。出来立てだからか?辛口のソースが良い。
再度、MRTに乗って台北駅に行き、九份に向かう予定。

台湾鉄道で切符の買い方がわからず、少々迷うも8:50の電車でGO!
車内は新幹線のような造り。40分くらい電車の旅である。快適。

駅を降りるところ。

バ、BADU?

駅前。

ここからBUSのはずだが、乗り込み時に「ジェンフェン?」と聞いてもNO!
と言われる×2。POLICEの方のbus stopから乗れるらしい。
さっきいた老夫婦の日本人はたどり着けるのだろうか??不安だ。

ここから乗ればいけるらしい

バスは日本の山奥みたいなところをずんずん進む。約2、30分くらいか。
地図を見てたが、みんなの降りる「九份派出所前」「九份前町」で降りられず、
一つバス停を乗り過ごす。雨の日には辛いミス!とぼとぼ徒歩でなんとか到着。

ミスした場所はお墓?みたいのが多かった。

歩いて九份IN

雨でけぶる山の景色も悪くない。なんだかんだで1.5hrで退散する。狭いエリアだった。

ラサール石井がいる

このガスメーターがかっこいい!

謎のサイン。

脇道はこんな感じで結構楽しい。

それから辛いものが食べたくなって、タクシーを飛ばして火鍋屋に往く。
結局、豚しゃぶのようなものだったが美味。
ビール2杯、追加で牛と食べすぎである。若い店員が珍しいのかaggressiveに話しかけてきた。

その後スタバに寄ってから、あんまり寒いので五份で長袖シャツを買うために
再度タクシー(205$)安いです。もっとタクシーを利用すべき。
行ってはみたもののロクなものがなく、お土産もーと思ったがやめにした。
緊急避難的に自分のシャツだけを購入。

それから、松山夜市へ。再び小肉まんと変なジャーキー的なやつをお土産に発注。
再び辛いものが食べたくなってガイドに書いてある四川料理の店に行ってもなんと、ビルが存在しない!!

仕方がないので、隣のティンタイフォンで小籠包を食べることにする。
有名どころなので敬遠していたが、確かに美味いかも。そしてお店もキレイ。トイレもキレイで満足。
帰りは東門駅からMRT(30$)で帰途。

出たとこの街並み。

明日は晴れるのだろうか。。

 

今年も沖縄に家族全員(子6歳、2歳)で行ってきました。
ので、その計画と実際の模様をさらしておきます。

oookinawa_sea

基本的な戦略
1.海を中心としたリゾート気分モード
2.市街地を中心とした散策モード
をうまくミックスさせるのが満足度が高いので今年もその方針です。
これが離島などを考慮するのならまた戦略も変わるのでしょうが、いいとこ取りが最もよろしい。

そして、リゾートと市街地をどちらを先に持ってくるかですが、やはり往路(行き)の先にリゾートがあった方が感動が大きいので先に海。帰りの日程に近づくにつれ、市街地(=つまり空港に近い)付近の散策にするというのが鉄板かと思います。(微妙に三連休などが絡むとリゾートホテルが倍以上したりするので、その場合は末日にリゾートホテルをあてに行くのがリーズナブル)

ホテル
前回はマリオットに泊まって大満足だったので、またマリオットにしようと思ったのですが、予算外。人数が増えたこともあるし、シーズンによってはかなりマリオットは高い。(前回は10月,11月のオフシーズンでした。狙うならその時期がオススメ)なので、少しグレードが落ちますがファミリー向けで評価も高いリザンシーパークホテル谷茶ベイに決めました。

rizan_hotel

このあたりの恩納村のリゾートホテルの何が良いかって、いわゆるホテルリゾートがちゃんとできることで1日中ホテルにいても全く飽きることもなく、海のアクティビティもあるし、食事もそれなりのクオリティのものが食べれるし、飲めるし、ゆっくりまったり、準備不足でもとても贅沢にリゾート気分を味わえることなんですね。前回は、「この日は朝から海に行って〜」などと考えていましたが、この手のホテルなら思考停止でOKです。海にプールにイベントにと2日間ほどはスケジュールをまったく考えなくてもよろしい。プライベートビーチにこんな滑り台とかあったりして、子供なら1日遊んでも飽きない。(ただし遠目に見えるのは有料。でも行く価値はある)

playonthesea

しかし、特筆すべきはやったら中国人が多かったことかな。6割くらいは中国人の宿泊客。バスでドーンと何十人も横付けして乗り込んでくる。中国は海が汚いから手っ取り早い青い海リゾートは沖縄ってどこかで聞いたのを思い出す。

逆に市街地散策モードの時は圧倒的にアクセスと価格対広さで勝負。

持ち物について
今回の持ち物でヒットしたのがいくつかありました。
一つが、防水カメラで、そんなに使う頻度が高くないと思われたので、nikonの安くて評判の高いものをと思ってたら、行く前には在庫なしでどこに行っても買うことができませんでした。諦めてGoProでも買ってやろうかと思ったけど、やはり写真がちゃんと撮れるものをと考えて買ったのが、リコーのこのカメラ。

当時2.5万円くらいしましたが、海に持って入れるってのが何より大きい。ちゃんとした耐水性で深いところまで潜っても問題ないというのが素晴らしい。水中に落とすのが怖いけど、ちょっとしたストラップをつけて手首から落ちないように縛りつけておけばオッケー。これで動画もHDで解像度これくらいで取れてしまうからすごい。子供の水中での動きや水際のショット、海中の珊瑚や熱帯魚などいろいろキレイに撮れます。これまでの海遊びとはまた違った楽しみ方ができましたし、下の子供が寝ている時にこんなことやったんだよーと見せれるのも楽しい。また耐衝撃性もあって(Gshockみたいですね)子供にカメラをもたせておくにはちょうど良いスペックと思う。

水しぶきが上がる迫力のある写真が防水だとかんたんに撮れる!

kid_diving

魚も何にも考えなくても結構きれいに撮れたのである。

deep_fish

スマホとかでビーチ際に濡れないように撮ってもらっている人多数いました。防水ケースにiPhone入れてる人も見ましたがケース越しに起動、ピント合わせ、シャッターはやはり機動力が無く使いにくそうだったし、圧倒的に防水カメラの勝ちだと思います。

もう一つは、マリンシューズ。

使い捨てで安いものでも良いのだろうけど、現地調達はやはり時間が勿体無いのと、今回のリザンのビーチはサンゴの石(死骸)でかなり痛いのであるとめちゃくちゃ便利。むしろ無ければ海に入るまで大変な思いをするので、準備するときはかなり疑心がありましたが大正解。間違いなくあると良い。海パン、水着だけでもサンシェードにマリンシューズを履いていれば、それなりに見えるのでホテル内でもウロウロしても大丈夫。

ビーチサンダルでいいじゃん!と思うかもしれないのだけど、ビーチサンダルはそのまま海に入れないんですよ。浮いちゃって。浅瀬にもたくさんサンゴの死骸あるので痛いんですよね。特に子供とかと遊ぶには浅瀬がメインだろうからだったらマリンシューズ必須。

飛行機について
マイルで行こうかなと思っていたのですが結構安いのでマイル使うのはもったいない!
ということで頑張ってLCC(バニラエア)を予約していきました。
これがまあ、確かに安いのだけど、
1.そもそも成田発
2.しかも第3ターミナルという遠いターミナルから乗る
3.夏だから冷房ガンガンで寒いからブランケットくださいというと有料(!)と言われる
4.那覇空港でもバス移動が必要なLCCターミナル着

ということで、飛行機の離着陸のためにバスで移動しなきゃいけないので子連れ&荷物が多い場合には大変でした。
ここはあまり価格抑える必要はなかったかと思われる。

というわけで、行程は、
初日 沖縄到着。レンタカー借りてリザン着。軽く海。
2日目 海&プール&アクティビティでずーっとホテルにいる。
3日目 チェックアウト。ブセナ海中公園付近で遊ぶ。運良く稚魚の放流を体験。古宇利島ドライブ&パイナップルパーク。パシフィックホテル沖縄にチェックイン。
4日目 朝からおきなわワールド。鍾乳洞やらエイサーやら琉球ガラスやら変身写真、ハブとマングースやらで1日。
5日目 まったり空港でお土産買って帰途。(なんだかんだで空港結構お土産揃ってるよね)
という感じでした。

いくつか写真を上げておきます。
(なかなか家族の写真が多くてあげることができるの少ない)

ブセナ海中公園付近で稚魚の放流
beach_o
おきなわワールドの鍾乳洞。とても広くて涼しくて、神秘的で、個人的には大ヒット。地味だけど、また行きたい。
shonyu
土砂降りだったが、パイナップルを食べるためだけにパイナップルパーク。
rain_pinapple
これもおきなわワールド。写真映えするからいいね。(ちなみにここで竹馬の実技を中国人に見せつけてやった)
okinawa_world
おきなわワールド内の動物園?てきなところ。ビックで楽しい。
turtle_saku

リザンシーパークホテル谷茶ベイ (2泊)
◆デラックスオーシャンビュー「ダブルベッド」(40㎡/禁煙)大人@ 9,720 円 x 2 名 小人C@ 0 円 x 2 名
◆デラックスグリーンビュー「ダブルベッド」(40㎡/禁煙)大人@ 18,792 円 x 2 名 小人C@ 0 円 x 2 名
(1日違って連休入るとこんなに値上がるからすごい。。)

パシフィックホテル沖縄 大人2名 1室(2泊)
パシフィックプレミアムツイン お支払い料金合計 41,148円(税込・サービス料込)

成田の駐車場 http://www.abc-parking.com/

(あとは行きたかったところメモ)
海洋博記念公園//美ら海水族館
うちなーの味 石なぐ
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2013/0628/602278.htm
ネオパークオキナワ
ブセナ海中公園
倉敷ダム
ビオスの丘
「mintama」というイタリアンのお店ですが、沖縄料理もありますし、雰囲気も良いお店です。

・沖縄クルマエビ食堂(食事処ですが、エビすくいで遊べます)
・ナゴパイナップルパーク(のパイナップルカートとパイン食べ放題)
・ネオパークオキナワ(のミニSL、ゾウガメのエサやり)
・ビオスの丘(クルーズ船と遊具)
・グラスボート(各々航路の違いで魚の種類が異なります)

前回の
沖縄の模様(2010)
沖縄の日程(2010)

 

なにをそんな、と言いながら上の子が生まれてから3回目。
保険屋さんにチケットもらって行っていましたが、今回はITSの健保大会でディズニーランドに行ってきました。健保大会と言いながら、別に集合もないし、基本自由行動なので、ディズニーチケット格安購入福利厚生と考えてOK。保険者、扶養になっている必要がありますが、内訳を忘れましたが大人1人と5歳の子供で3800円(下の子はfreeで細君は保険会社が違う)なので、通常11400円と考えると66%引きなります。使わない手はない。

普段こんな浮ついたエントリーはあげないのですが、子連れで行く際に行くべきor行ったほうが良い所と疲れないパターンを記録しておきたいので、推敲もせずに書きなぐります。

(今回の流れ)
9:00現地過ぎ着
バズ・ライトイヤーのアストロブラスターのファストパス入手
嫁と子供はスタージェットに並んで乗る(45分待ち)
私と下の子はフラフラ歩きながら、クレオズでエッグハント用紙(2枚で1180円)を入手
そのまま歩いて、ホースシュー・ラウンドアップのランチチケットを交換(入手)
もたもたしていると11時からのパレートが始まりそうなので、レジャーシートをマークトウェイン号前に敷いて待つ
合流してパレード鑑賞(下の子は寝る)
嫁と子供はエッグハント用紙を持って消える
ファストパス入手めぐりを進める。スプラッシュマウンテンはすでに発券終了。ビックサンダーマウンテンに行ったら、運行中止だったが、運転したようで、ファストパスを入手する
そのうち、ホースシュー・ラウンドアップの開始12:20なので、合流してランチ
上の子とファストパスでビックサンダーマウンテン(めちゃ怖がる)
パレードを横目で見つつ、ホーンテッドマンションのファストパス入手
そのへんでアイスを食べつつ、バズ・ライトイヤーのアストロブラスターに合流して体験
エッグハントの最後を探しにジャングルクルーズ方面へ。
ジャングルクルーズは混み過ぎなので、スイスファミリー・ツリーハウスに3回行く(こどもはアスレチック好きですね)
トイレタイムになったので、下の子をとマークトウェイン号に並びに行くも、待ち時間なし。合流してみんなで乗船。
イッツ・ア・スモールワールド(20分待ち)に乗ってから、ミッキーの家でミートミッキー(60分待ち)。めちゃくちゃ並ぶかと思ったけど、1時間程度ですんで写真を取れたので良かった。
そのへんのスナックを食べながら、レジャーシートでトゥーンタウン周辺でエレクトリカルパレードを見ていたが、ホーンテッドマンションのファストパス時間になるので、横断して向かう
ホーンテッドマンションが子供激ビビリ。下の子は号泣になってしまったので、時間が遅いも最後にもう一度イッツ・ア・スモールワールドでゴキゲンを直してもらう
最後に、アナ雪のプロジェクションを横目で見ながら混む前に、エッグハントの賞品をもらって撤収。

(今回のポイント)
・前回も使ったが、ホースシュー・ラウンドアップのランチショーはコストはかかるが、並ぶ必要がなく、キャラも来るのでとても有用。また使いたい。(次回は他のランチショーが良いかも)
・エッグハントははじめ価格が高いと思ったが、一日遊べて、最後景品がもらえるので全然コストパフォーマンスはよろしい。
・6歳になった上の子が前回無かった恐怖心を覚えてビックサンダーやホーンテッドマンションを怖がっていたのが想定外。前回は楽しんでいたのに。
・トムソーヤ島いかだでアスレチック公園にいければもっと下の子も喜んだかも。マークトウェイン号は空いている割に、子連れには楽しくよろしい。
・例によってイッツ・ア・スモールワールドは夜行くとガラスキなので行くなら夜。またミートミッキーも確か昔は夕方で終了していた気がしていたが、19時前くらいで60分待ちだったので、終盤の空いているときに行くもの手かもしれぬ。

※ほとんど行けなかったが
スーパードゥーパー・ジャンピンタイム
9:50
12:45
15:10
ショーベース
13:30
15:00
17:30
19:00
も組み入れても良かったのかも。

いろんな戦略はあろうけれども、子連れだと乗れる/乗れない、イレギュラー事態が発生したり(特にスモーカーには厳しい最適化である)、現場では思うように行かないので、「十分計画し、現場では柔軟に行動する」を指針としました。これで上の子は前に行ったの覚えてないってんだから困る。まー子の楽しんだり、驚きの顔をしているのを見に行く場所なんだけどね。

 

本年の田植えにおいては、X-e1を持っていったにもかかわらず、ぜんぜん写真を撮る気がせず、家人のiPhoneからの画像でお届けします。

それ以上に、今年は渋滞予測に力を入れたので、先に同じような道のりの方は参考にされたい。

東京-富山間をクルマで行こうとするには、

中央道、松本、安房峠 386km 松本まで 5,890円 228.6k 3時間0分
関越道、松本、安房峠 391km 松本まで 7,310円 281.5km 3時間30分
関越上信越、上越、高速 422km 立山まで 9,820円 422.3km 5時間13分

の大きく3パターンあると考えてよい。
要はどこから高速道路に乗るかなのだけど、金額的なものと渋滞を考慮したうえでの乗員すべてのストレスを最適化する必要がある。
(とくに乳幼児、幼児がいる場合は、長時間は大変トラブルになる可能性が高い)

少し前から、ちゃんと渋滞予測を見るようにしていて

日本道路交通情報センター:渋滞予測

が大変精度が高く、有用である。

拝見すると、5月のGWの場合、連休初日の中央道はなんと前日深夜から当日深夜まで最低でも20kmの渋滞であることが分かる。
そのため、まずは中央道を利用するプランはパス。次に関越、上信越の状況はといえば、関越はなんと12時を過ぎると渋滞が全く無い。
なので、今回は、

関越花園を12時以降に通過し、渋滞の状況により上信越で松本に向かうか、上越に向かうか決定する

という大まかな方針を持って望んだ。

実際はといえば、軽井沢あたりで松本の状況を見たところ、地道が混んでいるようだったので、
そのまますんなり上越に向かって北陸自動車道へ向かい、5時間程度で無事到着。(渋滞なし)
計画するものは勝つ。

そんなわけで、田植え写真。

いつもの鯉のぼり
2015-05-03 09.49.23

田植え中。
2015-05-03 10.25.39

旺次郎ハウスに興味を持つ。
2015-05-03 10.35.29

打ち上げ母の日ディナーは鮨にした
2015-05-05 17.26.44

太喜のラーメンはちゃんと食べた。
2015-05-06 11.55.16

今年もうまい米を食わせてください。神様、仏様、自然様。

 

あいにく、今日も雨。頑張って持ってきた自転車に乗れない。仕方ないので市内をふらつくことにする。宿泊地の前にあったスタバで作戦を練る。(雰囲気はほとんど同じ)

その前に両替を!とおもったが、レートが良いとネットで評判の市中の銀行は土日で閉まっている。げ、まじで困る。ガイドには、デパート、ホテルでも両替可とあるので、市内に行って探すことにする。初MRT(メトロ)。超発達しており、日本並み。なんと西灌(漢字合ってる?)西路まで20元(=60円)。安い。

それから、ぶらぶら歩くがまだ時間が早いのか店は軒並み閉まっている。たまたま、日本系列、サンルートホテルを発見。一階に大戸屋(!)がある。
ホテルのレートは0.28だった。記憶している範囲では空港のほうがまだ良い。諦めてまたふらふらする。街を行き来すると、セブン-イレブンとファミマがやたら多い。偶然、また大きい高級そうなホテルを発見し、突き刺さる視線を他所にフロントまでレートを確認。なんと、0.27。徒労か。。。

という訳にも行かないので、必死でネットで調べる。結構、謎な情報だが、このホテルの近くの茶屋が両替商もやっており、レートが良いらしいので、そこに行く。




(一応、行く人がいたらですが、『昇祥銘茶』というお店でした)

行ってレートを見せてもらうと、0.297で空港並み。ついでにお茶も一服もらい、お店の若い兄ちゃんに市内の見どころを教えてもらい&小籠包の美味いところを教えてくれ、と言うと、店の前を指さす。冗談だろう、と言ったら、ティンタイフォンあがりのシェフだそうで、本当に人気らしい。ので行ってみた。


京県楼(読み方知らん)

の前の街並み。(新宿の奥地のようである)

ビールと酸辣湯麺と小籠包。初の台湾らしい食事である。なかなかウマイ。ガイドに載ってないらしいのに日本人が多かった(why?

そこから、気まぐれにタクシーで西方町へ。(200元程度)なんか、原宿のような感じで、買うべきものがただの一つも見当たらない。ちゃちいし、パチもんだし、若いし。結局何も買わずに後にして、近くの神社をめぐる。

この渋谷感。


神社。



休日でもないのに、結構参拝する人が多く、台湾人は信仰が深い。

外観。



謎の西遊記。

弘法大師はこちらでも高名。

晩ご飯には時間が遅かったからか、飲食店が空いているところが無く、ホテルの隣の回転寿司に入る。台湾で寿司などとオツではないか、と一人悦に入っていたが、衝撃のまずさ。
アジが最悪でこの世のものとは思えない寿司を食べた(ヒラメとサーモンはギリギリ食べれないことは無いような気がした)。これから行かれる方は注意されたい。

(番外で吹き出したアパレルブランドを見つけたので、思わず)

台湾一人旅(day1)
台湾一人旅2013(準備編)